ずつう予報
気圧と頭痛の記録 -安心日記-

ずつう予報

気圧の変化から頭痛リスクを予報し、記録に残せます

記録0日分 ▸ 記録を続けるとあなた専用の予報に
今日の頭痛リスク
🌤️読み込み中…
気圧データを取得しています…
気圧と天気の推移・予報
実測 予報 注意の時間帯 警戒の時間帯 😣 記録した頭痛
軽い 中くらい 強い かなりつらい 服薬あり

今つらい時に

無理に何かしなくて大丈夫です

🌙

今は、何もしなくて大丈夫。
この画面を閉じて、横になってください。

記録も対処法も、あとで元気になってからで十分です。

🌘 まぶしい時は、画面を暗く

暗くしても、記録などの操作はそのまま続けられます。

さらにまぶしい時は、お使いの端末側の画面の明るさも下げてみてください。

落ち着いてきたら

どんな痛み方ですか?

選ぶと、その痛みに合った方法をご案内します

⚠️ こんな時はすぐ受診を 次のような場合は、この画面の対処法よりも受診を優先してください。
  • 今まで経験したことのない、突然の激しい頭痛
  • 手足のしびれ・ろれつが回らない・意識がもうろうとする
  • 高熱や首の硬直をともなう
  • 頭を打った後に起きた頭痛
迷った時は救急相談 #7119 へ。
🤫
今、頭痛がつらいです
少し休ませてください

この画面を、そばにいる人に見せてください。
声を出さなくて大丈夫です。

🧊

冷やす

痛む側のこめかみや首の後ろを、保冷剤やぬれタオルで冷やします。血管が広がって痛むタイプなので、温めるのは逆効果になることがあります。

🌙

暗く静かな場所で休む

光や音で悪化しやすいので、カーテンを閉めて横になりましょう。可能なら少し眠ると和らぐことがあります。

🛑

動かない・マッサージしない

体を動かしたり、もんだりすると響いて悪化することがあります。このタイプではツボ押しもおすすめしません。

💊

お薬は早めに

処方薬がある場合は、痛みが強くなる前の早い段階が効きやすいとされています。用法は主治医の指示に従ってください。

※ お薬を飲んだら、記録画面から服薬記録もつけておくと振り返りに役立ちます。
♨️

温める

蒸しタオルや入浴で首・肩を温めると、こわばりがゆるんで楽になることがあります。

👐

ツボ:合谷(ごうこく)

手の甲、親指と人差し指の骨が交わるくぼみ。反対の親指で、痛気持ちいい強さで5秒押して離すを数回くり返します。

🙆

ツボ:天柱(てんちゅう)

首の後ろ、生え際にある2本の太い筋の外側のくぼみ。頭を支えるように親指を当て、上に押し上げるようにゆっくり刺激します。

🤲

ツボ:太陽(たいよう)

こめかみの少しくぼんだところ。指の腹で小さく円を描くように、やさしくほぐします。

🧘

肩と首を軽く動かす

肩をゆっくり上げ下げしたり、首をやさしく回したりして、同じ姿勢が続いた緊張をほぐしましょう。

※ 強く押しすぎないでください。痛みが増す場合はすぐにやめましょう。

統計・分析

記録から見えてくる、あなたの傾向

生活への影響

痛む場所の傾向

色が濃いところほど、記録が多い場所です

気圧帯ごとの頭痛の強さ(平均)

誘因の傾向

お薬の効き方

医師に見せる用のPDF

頭痛外来でよく使われる「頭痛ダイアリー」の形式で、1か月分をA4用紙1枚にまとめます。
頭痛の強さ・生活への影響・服薬・気圧を、日付ごとに一覧できます。

ボタンを押すと印刷画面が開きます。「送信先」または「プリンタ」で「PDFに保存」を選ぶと、PDFファイルとして保存できます。
(iPhoneの場合は、共有ボタンから「ファイルに保存」を選んでください)

設定

地域やお薬の登録、データの管理

画面の明るさ

光がまぶしく感じる時のために、画面全体を暗くできます。暗くしても操作はそのまま続けられます。

気圧を取得する地域

お住まいに近い地域を選ぶと、その地点の気圧と天気を表示します。

現在地から自動で取得
オンにすると位置情報を天気サービスに送信します

よく使うお薬

ここに登録しておくと、頭痛を記録する時にワンタップで選べるようになります。
お薬の種類によって、飲み過ぎの目安日数が変わります。

+ 新しいお薬を登録する
データをエクスポート
記録をJSONファイルとして書き出します
すべてのデータを削除
この端末に保存された記録をすべて消去します

記録はすべてこの端末内にのみ保存され、サーバーへは送信されません。(気圧の取得のために、選んだ地域の情報のみ天気サービスへ送信されます)