このサービスについて
気圧と頭痛に振り回される日々を、少しでも見通しよく
なぜ「ずつう予報」を作ったか
天気が崩れると頭が重くなる。頭痛になると何もできない・・。ついつい薬を飲み過ぎてしまう。
つらい頭痛の原因は人それぞれ。頭痛を記録していると何かしらの傾向があるものです。つらくて何もできない・・続かない・・。そんな悩みを少しでも改善する手助けになればとこの頭痛日記を作りました。
大切にしていること
「予報」であること
記録するだけのアプリではなく、これから気圧が下がるタイミングを事前に知って備えられることを大事にしています。痛くなってから対処するより、痛くなる前に予定を調整したり、お薬を持ち歩いたりできる方が、生活は少し楽になるはずです。
つらい時は、何もしなくていい
頭痛の最中は、記録をつけることすら難しいものです。「つらい」画面のいちばん上には、あえて「今は何もしなくて大丈夫」と書いています。記録は落ち着いてからで十分です。
プライバシーを最優先に
記録はすべて端末内にのみ保存し、サーバーには送信しません。会員登録も不要で、広告も表示しません。詳しくはプライバシーポリシーをご覧ください。
医療の代わりにはならないこと
本サービスはセルフケアの補助を目的としたものであり、診断・治療を行うものではありません。体調に不安がある場合は、医師など専門家にご相談ください。
「安心日記」との関係
ずつう予報は、パニック発作の記録アプリ「安心日記」の姉妹サービスです。どちらも「登録不要・端末内保存・広告なし」という同じ考え方で作られています。
つらい状況から解放される手助けになりたくて・・どうぞ活用してください。
運営者について
私自身片頭痛持ちとして、天気が悪くなると寝込んでしまったり、昔は薬を飲めばすぐに楽になったのに寝ても痛みが続く・・。そんな状況から抜け出すために記録をつけるようになり改善がありました。しかし記録をつけるって案外大変で、辛い時に書くのも大変だし続かない。そんな思いからこの頭痛日記を作りました。
今後について
今の状態でも、スマホにインストールしてアプリの様に利用することができますが、将来的にはスマホアプリとして正式にリリースするかもしれません。
ご質問・ご感想がありましたら、お問い合わせページからお気軽にご連絡ください。